このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
刈谷市 人が輝く安心快適な産業文化都市
トップページに戻る
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • 携帯サイト
  • Multilingual
サイトメニューここまで

本文ここから

家屋を取り壊した場合は、どのような手続をすればいいですか。

更新日:2012年12月21日

 家屋を取り壊されましたら、税務課家屋係に家屋取壊し届(PDF:60KB)を3ヶ月以内に提出してください。
 なお、住宅建替え中の土地については、次の要件のすべてを満たす場合に限り、住宅用地の特例が受けられます。要件を満たす場合は、既存の家屋を取り壊す際に、税務課土地係へご連絡ください。

  1. その土地がその年度の前年度に係る賦課期日において住宅用地であった。
  2. 住宅の建設がその年度の賦課期日において着手されており、住宅がその年度の翌年度の賦課期日までに完成する。
  3. 建替えが同一敷地で行われる。
  4. 土地・家屋の所有者が原則として変わらない。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

税務課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1205(税制係・市民税係)0566-62-1008(土地係・家屋係) FAX:0566-62-1203

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

固定資産税

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


以下フッターです。

刈谷市役所

〒448-8501 愛知県刈谷市東陽町1丁目1番地
電話番号:0566-23-1111(代表)
開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜日・日曜日、祝日及び年末年始は休み)
Copyright © 2012 Kariya City,Aichi,Japan. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る